副業本せどらー 杉山カピバラのブログ

先日、副鼻腔炎の手術前検査を受けてきました!

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副鼻腔炎の手術前検査を受けましたが、問題ありませんでした!

先日、副鼻腔炎の手術前検査を受けてきました。

検査内容は以下の通りです。

採血、採尿

レントゲン

心電図

肺活量検査

先生からの手術の説明

以上です。

2週間前、先生から指摘されていたA1Cの数値ですが、

7.3%から6.5%まで下がっていました。

2週間前から断糖をした結果が出ています。

その他の結果に関しては、特別問題ないということでしたので予定通り来週手術をしてきます。

断糖の結果が出て、A1Cがさらに下がりました!

先程も述べましたが、私は2週間前の診察で手術までにA1Cをできるだけ下げるように先生から指示がありました。

結果、2週間前に7.3%あった平安シーンを6.5%まで下げることに成功しました。

これに関しては2週間前から行っている、断糖の成果です。

以前も歯を抜歯する際に同じようにA1Cを下げてくれという指示があったので、断糖をして一気にA1Cを下げた経験がありましたので,

今回の結果も想定内でした。

やはり糖尿病患者は糖質取らないことが一番の治療になると、今回も確信しました。

手術までは、モチベーションが上がってるので、確実に断糖できると思いますが、手術後もなんとか健康のモチベーションを上げて断糖を継続できるように頑張りたいと思います。

手術時間は麻酔が覚めるまで大体2時間ぐらいだそうです!

気になる、副鼻腔炎の手術時間ですが、麻酔をかけてから麻酔が覚めるまで大体2時間ぐらいとのことでした。

全身麻酔をするのは、生まれて初めてなので、少し心配ですが、頑張っていきたいと思います。

副鼻腔炎の、自覚症状がある人はすぐに受診した方がいいです!

私も今回、鼻詰まりや口臭、咳が止まらない、という自覚症状があったため、耳鼻科を受診し、副鼻腔炎であることが分かりました。

私が耳鼻科を受診することを決意したのは、明らかに鼻詰まりや口臭、咳などの症状が長期間継続したからです。

咳が止まらない症状を風邪がまだ抜けないと思っていれば、耳鼻科も受診しなかったと思います。

副鼻腔炎の自覚症状が少しでもあるような場合は、耳鼻科への受診をおすすめします。

まとめ

副鼻腔炎の手術前検査は採血、採尿、レントゲン撮影、心電図、肺活量検査、プラス手術の説明でした。

2週間の断糖生活でA1Cが7.3%から6.5%まで下げることに成功しました。

副鼻腔炎の手術時間は麻酔が覚めるまでで2時間程度ということでした。

副鼻腔炎の自覚症状が少しでもあれば、耳鼻科の受診をおすすめします。

ではまた、カピバラ

 

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