副業本せどらー 杉山カピバラのブログ

若くして部分入れ歯にならないための大切にするべき歯とは!

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昨日歯医者に行ってきました。 現在私は、歯の神経を抜いた後の根っこの治療をしています。 昨年の末に、 被せものの下で虫歯が進行していることが発覚し 治療しました。しかし、治療が完了したのですが どうも口をゆすぐときに 治療した歯がしみます。 先生に言ったところ やはり神経を抜きましょうということになり また被せ物を取り 神経を抜くところから やり直しになりました。 先生が言うには 次回 神経を抜いたところの詰め物するそうです。 多分そのあとは、型をとって 新しい被せ物をつけると思います。 歯医者はあまり好きでないので 早く治療を終えたいものです。

 

さて、今日は 「若くして部分入れ歯にならないために 大切にするべき歯は」 ということについて 書かせていただきます とはいっても 私は医者ではないですし 知識があるわけではありません ただ私は45歳から 奥歯に 部分入れ歯をいれています。その経験を踏まえて 部分入れ歯にならないために どこに大切にしたほうがいいと思う歯を 私の経験から 説明したいと思います。

 

僕のように若くして部分入れ歯にならないために一番大切にしなきゃいけない歯は、 一番奥の歯と 2番目の歯です。

 

歯の定期検診の時に 赤い液体を含んで 歯磨きの磨き残しをチェックするのですが、 やはり、一番奥の歯 の側面 の磨き残しが 多いような気がします。 なぜ、一番奥の歯と2番目の歯が重要かと言うと、僕の経験の話ですけども、 まず一番奥の歯が虫歯が進行して 抜歯になった場合 抜けたままの状態 にします。

 

歯が一本足りないような状態ですね 。

 

それでも問題ないようです。 ただし、 次に奥から2番目の歯が虫歯で抜歯しなければいけない状態になった場合は その2番目の歯を抜いた時点で部分入れ歯になります。 インプラントという方法もありますが、 一本35万円ぐらいしますので お金に余裕がないとなかなか出来ません。 ただ、 一番奥の歯が 虫歯でなければ 2番目の歯が 抜歯しなければいけない状態になっても 一番奥の歯と奥から3番目の歯で ブリッジをかけて治療することができます。 ですので、 とにかく 一番奥の歯と 奥から2番目の歯は 歯磨きなどの 手入れをしっかりして虫歯にならないように注意することが 重要です 虫歯にならないように気をつけましょう。

 

 

カピバラ

 

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